船橋市

【船橋】ギャンブル飯…嗚呼俺達の牛すじ丼 「丼や らぐぅ」

中山競馬場にある丼や らぐぅ 牛丼… 男達の浪漫… 牛…すじ…丼… 俺達の憧れ… ギャンブル飯… ギャンブル中… 一時の楽しみ… ギャンブル場内でしか出会えない… オンリーワンな料理達… 中山競馬場… 緑の広場エリア内にある「丼や らぐぅ」… ここで食える珠玉の一品… それが… 牛すじ丼… フューチャリング…ハイボール… 最高のビジュアル… 珠玉の一品を胃へとぶっこみむ… とろけるうまさ… メルトグルメ… いざ… 勝負…

【船橋・朝飯】船橋市場 福田屋 市場飯…

船橋市地方卸売市場で朝飯 市場… 朝飯… 最高… 船橋にも市場がある… 橋を渡ると船橋市地方卸売市場がある… 市場の朝は早い… 市場の奥に市場食堂ゾーンがある… 昭和感じる市場食堂ゾーン… 色々なタイプの食堂が… ひしめき合っている… 中華屋… その隣に… 福田屋がある… 店内に入り… 注文… これが… 船橋市場至高の朝飯… 刺身定食に単品のモツ煮と納豆… もつ煮は福田屋の看板メニュー… マグロの赤身と中トロ… 朝から贅沢… マグロ三昧… マグロをまず胃へとぶっこみ… 米を頬張り… 目を覚ます… […]

【船橋】船橋地名発祥の地「長寿の橋」

船橋地名発祥の地 船橋に地名発祥の地の橋がある… 海老川を海沿いへと歩いてゆくと… 船が橋から飛び出している… この橋が船橋地名発祥の地… 由来によれば… 海老川を古代の英雄が渡るために地元民が小舟を並べて橋の代わりとしたことから… この辺りの地名が船橋になったようだ… 長寿の橋には奇抜なデザインのレリーフと… 泉重千代翁 百二十歳の手形がある… 泉重千代は120歳まで生きた世界一の長寿男性として2011年度版までギネスブックに掲載されていたが、泉の年齢の信憑性が疑問視され現在ではギネスブックか […]

【船橋】アンデルセン公園に潜む巨大裸の大様

アンデルセン公園に潜む巨大裸の大様 船橋にあるアンデルセン公園… ここに… 巨大な裸の大様が展示されている… 近年… 日本のアミューズメントパークランキング3位に入り… 脚光を浴びているアンデルセン公園… 園内は… 船橋市の姉妹都市デンマーク・オーデンセ市に生まれたH.C.アンデルセンの童話を… モチーフにした施設が立ち並ぶ… フュン野外博物館の管理棟をイメージして作られたコミュニティーセンター… アンデルセン童話「妖精が丘」に登場するトカゲをモチーフにしたネット遊具… 巨大すべり台… 昭和感じ […]

船橋/木々に覆われた謎の旅館「妙泉」

船橋にある怪奇旅館「妙泉」 旅館… それは、旅行者を泊めることを業とする場所… 観光地…ビジネス街…日本津々浦々にある… 時折…なぜこんな所に??といった住宅街などにもある… 昔からあるが…やっているのか…いないのか… 五反田にあった海喜館を始め… 謎めいていて人々を惹きつける旅館が…日本津々浦々に存在する… 数年前の晴れた日… 俺は、仕事で船橋に訪れていた… 古い町並み… 誘われるままに裏路地を歩いていた… 細い路地をぬけると… 視界に入りこんだ… 鬱蒼とした木々… なんだろう… 胸がざわつい […]

船橋/日本一小さい東照宮「船橋御殿跡 附 船橋東照宮」

日本一小さい東照宮「船橋御殿跡 附 船橋東照宮」 東照宮… それは…徳川家康a.k.a.東照大権現を祀る神社… 小学生の修学旅行の定番、総本宮 日光東照宮を筆頭に日本津々浦々に東照宮の名が付く神社が存在する… 数日前… 俺は仕事で船橋の地にいた… 街をふらふらと歩いていると… 日本一小さい東照宮と書かれた看板に出くわした… 日本一小さいだと…あの豪華絢爛なイメージの強い東照宮が…小さいだと… どんだけ小さいのだろう… 胸のざわつきが押し寄せてくる… 気になる… 俺は、この先の路地を矢印の方へと曲 […]

ギャンブル飯 中山競馬場/翠松楼 シュウマイ・ワンタンメン/鳥千でフライドチキン

ギャンブル飯 中山競馬場 ギャンブル飯… ギャンブル場で食べる飯… ギャンブルをする時の醍醐味のひとつ…また楽しみ… 4月に、ふらりと中山競馬場へ行った時の事… 腹が減っていたので、俺は真っ先にB1Fにあるファストフードプラザへと向かった… 人で賑わうファストフードプラザ… この雰囲気テンションがあがるな… 色々な店があるな… 渋い看板だな… ここにするか… 列に並びながらメニューに視線を向ける… 店員におばちゃんに注文… まずは、ジャブのシューマイ… うまい… からのワンタンメン… ガキの頃か […]

船橋某所の住宅地に突如現れた巨大なリプトンレモンティーの缶

船橋某所の住宅地に突如現れた巨大なリプトンレモンティーの缶 巨大化 何故か人々を魅了してならない行為… 人々は何故か物を巨大化する… いったい誰が何の為に作っていのかは解らない… 俺は、仕事で船橋の住宅街を走り回っていた… しかし俺は、ある物を発見し凍りつき足を止めた。 いや…自然と足が止まったと言った方が正しいだろう… 俺は、その非現実的な物体に、目を奪われてしまったのだ… そう…この巨大なリプトンティーに… ゆうに3メートル以上はあるだろう… 自分が小人になってしまったのか…とすら錯覚させる […]

立ち食い寿司を粋に喰らう/船橋 吉光

船橋 吉光 寿司… 江戸時代からある日本のカルチャー 当時は江戸のファストフード。 スタイルは立ち食い。 せっかちな江戸っ子達は、ササッと食ってサッと粋に立ち去るスタイル。 そんな粋な立ち食いスタイルの店が未だ日本に点々と存在する… 船橋で、一仕事終え駅に向かう途中だった。 視界に入りこんできた良い感じの店… 立ち飲み屋? 俺は足を止めて店内を覗きこんだ… 店内は人で賑わっている。 皆、手で何かをつまんで食べているようだ。 ドアの貼り紙に書かれたメニューに視線をやる。 上鮨… おまかせにぎり ま […]