獣肉・ジビエ

【松戸】新松戸「RB’s ひつじ屋 」の羊の脳味噌と羊のタタキ

新松戸「RB’s ひつじ屋 」 新松戸に羊の脳味噌や羊のタタキが食べれる店がある… それがRB’s ひつじ屋… ひつじ料理専門店… 都内なら兎も角… この辺りでは珍しい… 席へ座り… 注文する… 海外のビールが結構あるので… ジャマイカのレッド ストライプを飲み胃を刺激する… 羊のタン… 羊のたたき… 玉葱と生姜と一緒に胃へとぶっこむ… うまい… 初めての肉に脳が喜ぶ… 続いてタン… ビールがすすむ… ビールを飲み干したら… ワインが980円と安いので注文… そこに… ひ […]

【江東区】清澄白河にある焼き鳥屋「鳥満」の合鴨のつくね

焼き鳥屋「鳥満」 焼鳥屋… 男はそれを我慢できない… また… 変わり種があると尚良い… 清澄白河に合鴨のつくねが食える焼鳥屋がある… ひよこのサンシェード… そこが… 焼き鳥… 「鳥満」… 昔からある… 商店街系の焼鳥屋… 昭和レトロな雰囲気… ねぎ革… 合鴨… など変わり種がある… まいうーも来訪している… ネギま、ネギかわ、合鴨のつくねを注文し… 店先のテラス席で頂く… そして… これが… 焼き鳥屋「鳥満」の焼き鳥… 最高のビジュアル… 外で喰らう焼鳥…至高…

【松戸】新松戸にあるローズジャンケン ケバブのケバブ丼

新松戸にあるローズジャンケン ケバブ 新松戸駅前に以前あった立ち食い蕎麦「陣」… そこは数年前からケバブを売っていて、ケバブと立ち食い蕎麦の二毛作スタイルの珍しい店だった… しかし今… ローズジャンケン ケバブというウイグル料理屋になっている… 蕎麦をすてケバブ屋として生き残りをかけた戦いをしている… 未だに立ち食いそばの名残が残っている… しかし… シェードに書かれたメニューには蕎麦は無く… ケバブが全面に出ている… 店頭でケバブの肉を焼いている… そしてこの店一押しが… ジャンケンで店長に勝 […]

ダチョウ肉のハンバーガーと刺身/石岡 ダチョウ王国

石岡ダチョウ王国 古来より人類は、狩猟民族として肉を喰らい生きてきた。 マンモスの肉、アザラシ、熊、犬、猫…などなど… 肉を喰らう欲求は人類のDNAに組み込まれている… 数年前家族で、茨城県石岡にあるダチョウ王国へ出かけた時の事だった… たくさんのダチョウと触れ合えるダチョウ王国。 ダチョウの餌を買い 所定の場所へ行き ダチョウ達に餌を与え触れ合う。 ダチョウ達を可愛がり愛着もわく… 息子が餌をあげる様子を微笑ましく見守る… ありふれた家族の休日の光景。 しかし俺は、このあと命の授業を受ける事に […]

都内でジビエ 猪丼を喰らう/両国 山くじら ももんじや

両国 山くじら ももんじや 獣肉。 それは、男の欲望。 あらゆる種類の肉を喰らう、それは甘美な人生。 先日、仕事で両国を回っていた時の事。 「山くじら ももんじや」と書かれた看板の店が視界に入りこんだ。 山くじら…いったい何の店だろう? 店へと近づく。 物々しい鉄格子の奥には、猪が吊るされていた… ヤッバ… 脇にあった看板に目を通す。 どうやら、山くじらとは猪の事のようだ。 そしてこの店、猪料理の専門店だった。 ビルの入り口側へと回り込んでみると黄金の猪が… うーん、こりゃ食べて行くしかねーな… […]

7種の肉を食す「袋鼠 鴯鶓 鰐 鴉 兎 駝鳥 蠍」/新宿「パンとサーカス」

新宿「パンとサーカス」 肉を喰らう事、すなわち男の本能。 あらゆる種の肉を喰らう事、それは男の欲望。 肉それは、まだ見ぬ美女との戯れ。 枯渇した気持ちを潤してくる高貴な食物。 それが「肉」。 数年前の事、新宿で、色々な生き物の肉を提供している店があると友人から聞かされた。 色々な肉!まだ見ぬ、肉達が食べれる喜びに、俺は身震いした。 しかし当時あった7種の肉を食べれるコースは、4人のパーティーを揃えないとイベントが発生しないと知る。 俺は、肉仲間の面々に声をかけ新宿へと向かった。 新宿で、合流した […]

漢方薬専門店なのに蛇料理が食べられる店「文久堂」

御徒町にある「文久堂」 肉。 あらゆる種類の肉。 牛、豚、鳥、猪、鹿、熊、鰐、兎、etc… それを食すのは、男としての至福の喜び。 止められぬ欲求。 まだ見ぬ境地への扉。 肉と言う肉に食らいつきたい。 俺の頭の中は、肉肉肉肉の事だらけ… あの日も、そんな気分で俺は御徒町を歩いていた。 ふと目に飛び込んでき「まむし料理」の文字。 ま…む…し…だと!? 俺は、はやる気持ちを抑え路地を曲がった。 蛇が入った籠が店先に置かれている。 「蛇の肉か…」 食べずにはいられない。 押し寄せてくる欲求。 一体どん […]